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2015年9月18日 追記
当サイトでは、『ThinkPad X1 Carbon』2015年モデルの実機レビューを実施しています。
詳細はコチラのページをご覧ください。
最新世代『ThinkPad X1 Carbon』レビュー

レノボ・ジャパン直販サイトのレノボショッピング「Web広告限定ストア」では、期間限定で年度末決算セールを開催しています。年度末決算セールは 2015年3月12日まで。→ 2015年3月16日まで延長されました!

ThinkPad X1 Carbon』の米沢生産モデルも大好評のようです。セールに合わせてお買い得なパッケージがラインナップしています。セール期間中、週末限定クーポンが発行されているので、是非チェックしてみてください。

ちなみに、セール期間中は『ThinkPad X1 Carbon』のクーポン適用の割引率が25%にアップしています!

米沢生産モデルの『ThinkPad X1 Carbon』は、最新の第5世代インテル Core プロセッサーを搭載した薄型・軽量のウルトラブックです。カーボン繊維素材の採用で、頑丈で、薄く・軽い筐体に実装していることで薄型・軽量化を図っています。この点は前モデルを継承していますね。

また、CPUに第5世代インテル Core プロセッサーを搭載したことで、強力なったグラフィック性能と、さらに向上したバッテリー駆動時間を実現しています。

ちなみに、バッテリー駆動時間は、ナント最大約17.8時間も!

使い方にもよると思いますが、前モデルのバッテリー駆動時間が約14.3時間だったことを考えると、さらにタフなバッテリーになっていますね。

あと、前モデルから大きく変更されたのが、Adaptiveキーボード(アダプティブ キーボード)からの変更。前モデルでは、ファンクションキーが、動的に変更可能なタッチパネルになっていて、約40種類もの機能を、スタート画面やデスクトップ画面、アプリケーションやディスプレイの開閉角度によって、使用できるアイコンを自動的に表示切替していました。

最新の2015年春モデルからは、一般的に採用されている物理的なファンクションキーに戻されています。前モデルで、Adaptiveキーボードがネックで購入しなかったってユーザーさんには朗報だと思います。

また、前モデルでは、タッチパッドとクリックボタンが一体化したタッチパッドでしたが、新モデルからはタッチパッドとクリックボタンを独立させています。これは、2015年春モデルで投入した他のモデルでも共通のようです。

これらの変更はユーザーヒアリングにより採用されたとのことで、新モデルが発売されたことで、再度、購入を検討してみようと考えるユーザーさんは多いと思います。

冒頭にも記述しましたが、年度末決算セール期間中は『ThinkPad X1 Carbon』のクーポン適用の割引率が25%にアップしています。

『ThinkPad X1 Carbon』の購入を検討しているユーザーさんは、ぜひチェックしてみてください。

⇒『ThinkPad X1 Carbon』詳細はコチラ
⇒『週末限定クーポン』はコチラ

 

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