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『dynabook AZ45』2015年秋冬モデルは販売終了しています。
販売中の dynabook AZ45 の特徴はこちらをご覧ください。
⇒ AZ45/V(2016年夏モデル)の特徴
⇒ AZ45/A(2016年秋モデル)の特徴
⇒ AZ45/B(2016年冬モデル)の特徴

東芝の直販サイト「東芝ダイレクト」にラインナップしている『dynabook AZ45』、最新OS Windows 10 を搭載した、4色のカラーバリエーションが魅力の 15.6型スタンダードノートPCです。

dynabook AZ45icon』は搭載されている性能もなかなかのもの!

第5世代 Core i5 プロセッサー、8GB メモリ、1TB HDD を搭載しており、スタンダードノートPCとしては高いレベルで構成されています。

カラーバリエーションは、「リュクスホワイト」「プレシャスブラック」「サテンゴールド」「モデナレッド」の4色です。

価格は、通常価格 148,000円(税込:159,840円)~のところ、会員価格 81,500円(税込:88,020円)~となっています。

なお、会員価格で購入するには、東芝ダイレクトの会員「Room1048会員」へ会員登録すればOKです。入会・年会費無料で登録できて、登録後スグに会員価格で購入することができます。

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主要スペック&価格

『dynabook AZ45』の主要スペックと価格です。

OS Windows 10 Home 64ビット
CPU 第5世代インテル Core i5-5200Uプロセッサー
メモリ 標準 8GB(8GB×1)/最大 16GB、仕様 PC3L-12800(DDR3L-1600)対応 SDRAM、デュアルチャネル対応、スロット数 2(空きスロット×1)
ストレージ 1TB (5,400rpm、Serial ATA対応)
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ (DVD±R 2層書き込み対応)
ディスプレイ 15.6型ワイド HD(1,366×768ドット) TFTカラーClear SuperView LED液晶
グラフィックス インテル HD グラフィックス5500(CPUに内蔵)
LAN 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T(自動認識)
ワイヤレス IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠、Bluetooth Ver4.0
Webカメラ 有効画素数 約92万画素、デュアルマイク内蔵
バッテリー駆動時間 約7.0時間 (JEITAバッテリ動作時間測定法 Ver2.0)
本体カラー 「リュクスホワイト」「プレシャスブラック」「サテンゴールド」「モデナレッド」
本体サイズ(W×D×H) 約380.0×259.9×23.5 mm
本体質量 約2.3kg
Office 「Office Personal Premium プラス Office 365サービス」パッケージ(Office搭載モデルのみ)
価格(税別) ■Office搭載モデル
通常価格:167,000円(税込:180,360円)
会員価格: 97,500円(税込:105,300円)
■Officeなしモデル
通常価格:148,000円(税込:159,840円)
会員価格: 81,500円(税込:88,020円)

*価格は 2015年12月12日時点。

スタンダードノートPCとして、8GBメモリと ストレージ 1TB HDD は魅力です。

もちろん、CPU のインテル Core i5-5200Uプロセッサーも第5世代とはいえ、スタンダードノートにとってパワーフルなプロセッサー。
現在でも Windows 10 搭載の多くのパソコンに採用されています。

また、『dynabook AZ45』の下位モデル「dynabook AZ35」との違いは、メモリ容量とハードディスク容量で、「dynabook AZ35」の場合、4GBメモリ、500GB HDD を搭載しています。

価格差は、通常価格ベースで 約 1万円(税抜)、会員価格ベースで 約 1.5万円(税抜)です。

会員価格ベースで価格差が開くのは、会員割引率の違いで、このことから予想されるのは、現状『dynabook AZ45』のほうが売れているってことはないでようか。

 

ここがおすすめ!

『dynabook AZ45』のおすすめのポイントです。

Windows 10 搭載

Windows 10 は、スタートメニューが復活、スタートメニューとスタート画面が融合したことで、とても使いやすく改善されています。

新しいブラウザの「Edge(エッジ)」や「仮想デスクトップ」の搭載、グラフィック処理系のパフォーマンス・アップなど、新機能の搭載や性能の改善も図られています。

優れたコストパフォーマンス

『dynabook AZ45』には、基本スペックでもある CPU、メモリ、ストレージが、スタンダードノートPC として高いレベルで構成されています。

そして、オフィスソフト搭載モデルでも 税込 約10万円の価格は、コストパフォーマンスに優れたモデルといえます。

豊富な機能とソフトウェア

『dynabook AZ45』にも、dynabook AZ シリーズの上位モデルと同じように、こだわりのサウンド機能が搭載されています。

スピーカーにオンキヨー製ステレオスピーカーを搭載し、米国生まれの世界的オーディオブランド Skullcandy が DTS Sound の設定をチューニングしています。

ヘッドセット/ヘッドホン端子にも Skullcandy のチューニングが施されており、こだわりの迫力ある上質なサウンドを楽しむことができます。

また、デバイス連携機能として、
スマートフォンで撮影した写真や動画をワイヤレスで取り込んだり、スマートフォンで再生する音楽を『dynabook AZ45』のスピーカーで出力することもできますし、レグザブルーレイ・レコーダーとの連携も可能です。

なお、レグザブルーレイや、レグザサーバーなどの対応機器については東芝ダイレクト公式サイトのコチラiconのページ内の「TVコネクトスイート対応機器と動作状況」をご覧ください。

そして、搭載されているソフトウェアも豊富。

その一例として・・・

■Corel VideoStudio X7 VE for TOSHIBA
動画の編集が楽しめます。

■Corel PaintShop Pro for TOSHIBA
写真の編集が楽しめます。

■筆ぐるめ 22 for TOSHIBA
年賀状などこだわりのハガキ作成が楽しめます。

■TOSHIBA Media Player by sMedio TrueLink+
ハイレゾ音源再生や、超解像技術(レゾリューションプラス)で、クリアで迫力のあるサウンドや、よりキレイな映像を楽しめます。

■ウイルスバスタークラウド 90日版
90日版ですが、期間内はウィルス対策ソフトとして使用できます。

 

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『dynabook AZ45』は、スタンダードノートパソコンとしての基本スペックが高いレベルで構成されたモデルです。

豊富な機能やソフトウェアも搭載し、写真や動画の編集、こだわりのサウンドも楽しめる、コストパフォーマンスに優れたモデルといえます。

詳細は、東芝ダイレクトの公式サイトをチェックしてみてください。

 

東芝ダイレクト公式サイト
⇒ 『dynabook AZ45』 製品詳細
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⇒ 『Room1048会員』 詳細
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