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東芝の直販サイト「東芝ダイレクト」にラインナップする
dynabook KIRA VZ83(Core i7)』は、dynabook KIRA シリーズのなかでも最高スペックを搭載した ハイパフォーマンスモバイルノートPCです。

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最新OS Windows 10 & 第5世代インテル Core i7、そしてストレージには SSD 512GB の高速&大容量ストレージを搭載しています。

また、ディスプレイには 13.3型 タッチ対応 WQHD(2,560×1,440ドット)液晶を採用、快適なタッチ操作と超高精細な映像が楽しめるモバイルノートです。

 

主要スペック&価格

『dynabook KIRA VZ83』の主要スペック&価格です。

OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル Core i7-5500U プロセッサー
メモリ 8GB(4GB+4GB)、仕様 PC3L-12800(DDR3L-1600)対応 SDRAM、デュアルチャネル対応
※メモリの増設・交換は不可となります。
ストレージ 512GB SSD (Serial ATA対応)<
光学ドライブ なし
※USB対応の外付けブルーレイディスクドライブやDVDドライブで対応可能です。
ディスプレイ タッチパネル付き 13.3型ワイド(16:9) WQHD(2,560×1,440ドット) 軽量・高輝度・広視野角TFTカラー Clear SuperView LED液晶
グラフィックス インテル HD グラフィックス 5500(CPUに内蔵)
ワイヤレス IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠、Bluetooth Ver4.0
Webカメラ 有効画素数 約92万画素、デュアルマイク内蔵
バッテリー駆動時間 約13.0時間 (JEITAバッテリ動作時間測定法 Ver2.0)
本体サイズ(W×D×H) 約316.0×207.0×9.5~19.8 mm
本体質量 約1.32kg
Office 「Office Home and Business Premium プラス Office 365 サービス」パッケージ(Office搭載モデルのみ)
価格(税抜) ■Officeあり
通常価格:230,000円(税込:248,400円)
会員価格:193,500円(税込:208,980円)
■Officeなし
通常価格:211,000円(税込:227,880円)
会員価格:176,500円(税込:190,620円)

※価格は 2015年11月26日時点。

dynabook KIRA シリーズのハイエンドモデルだけに、とても高いスペックで構成されています。

動作的にも、キビキビ・サクサク、軽快な動作が期待できます。

タッチ対応で超高精細ディスプレイの採用や、高速ストレージ SSD 512GB など、高いレベルのスペック構成なので高めの価格設定になっていますが、
こだわりの高性能モバイルノートなので長いあいだ愛用できるマシンにすることができます。

ちなみに、『dynabook KIRA VZ83』の下位モデル「dynabook KIRA VZ73」との違いは次にようになります。
※搭載されているソフトウェアは同じ内容です。

■「dynabook KIRA VZ73」との相違点

ストレージ ■512GB SSD (Serial ATA対応)
または
■256GB SSD (Serial ATA対応)
※いずれかのSSDを選択。
ディスプレイ 13.3型ワイド(16:9) フルHD(1,920×1,080) 軽量・高輝度・広視野角TFTカラー LED液晶(ノングレア)
本体サイズ(W×D×H) 約316.0×207.0×7.6~17.9 mm
本体質量 約1.10kg

「dynabook KIRA VZ73」の詳細は東芝ダイレクトの公式サイトでチェックしてみてください。
⇒「dynabook KIRA VZ73」製品詳細
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会員価格で購入するには、東芝ダイレクトの会員「Room1048会員」へ会員登録すればOKです。
入会・年会費無料で登録できて、登録後スグに会員価格で購入することができます。

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ここがおすすめ!

『dynabook KIRA VZ83』のおすすめのポイントです。

継承されている高い堅牢性

dynabook KIRA シリーズは、従来モデルからの高い堅牢性で定評があります。

『dynabook KIRA VZ83』でも、その堅牢性はシッカリと継承されています。

まず、ボディ。
ボディには、軽量で強度に優れたマグネシウム合金を採用し、強さと合わせて質感も高めています。

つぎが構造。
ボディ剛性を高める構造を採用しています。
「バスタブ構造」や「フレームレスキーボード」、ねじれやひねりに強い「ハニカムリブ構造」を組み合わせることで、さらに強度を高めています。

素材と構造の両面から高い堅牢性を実現しているわけです。

Windows 10 搭載

Windows 10 は、スタートメニューが復活、スタートメニューとスタート画面が融合したことで、とても使いやすく改善されています。

新しいブラウザの「Edge(エッジ)」や「仮想デスクトップ」の搭載、グラフィック処理系のパフォーマンス・アップなど、新機能の搭載や性能の改善も図られています。

タッチ対応の超高精細液晶

『dynabook KIRA VZ83』には、タッチ対応の超高精細液晶を搭載しています。

13.3型のWQHD (2,560×1,440ドット) の超高精細さで、細部までキレイで鮮やかな映像を楽しむことができます。

とくに、外出先で写真や動画を撮影するときに『dynabook KIRA VZ83』を一緒に持ち出せば、外出先で撮影した映像も観たままのイメージで編集することができます。

また、タッチ対応なので、Windows の操作も指先のタッチで直観的に快適に操作できます。

マウスをゴリゴリ動かすこともなく、効率的な操作が可能になります。

高いモバイル性

『dynabook KIRA VZ83』は、モバイルもラクなコンパクトで薄型、そして軽量です。

また、バッテリーの持続時間も 約13.0時間と長時間駆動が可能なタフネスバッテリーです。

電源コンセントを気にすることなく、モバイルすることができます。

こだわりのサウンド

『dynabook KIRA VZ83』のサウンド機能には、harman/kardon(ハーマンカードン)ステレオスピーカーを搭載。

低音域から高音域まで幅広い音域を再現してくれるスピーカーで、迫力のあるサウンドが楽しめます。

ちなみに、harman/kardon はヨーロッパの高級車メーカー、メルセデス、BMW、ランドローバーを初めとする多くのメーカーとのタイアップしているオーディオ業界のリーディングカンパニーです。

また、DTS Studio Sound により、広がりのあるサラウンド環境を実現してくれます。

スマホやレコーダーと連携

『dynabook KIRA VZ83』は、スマートフォンなどで撮影した写真や動画などをワイヤレスで取り込むことができます。
そして、取り込んだ写真を時系列や季節、顔ごとに自動表示できる機能も搭載されています。

また、自宅のレグザブルーレイや、レグザサーバーで録画したTV番組をパソコンで見ることもできます。
*レグザブルーレイや、レグザサーバーなどの対応機器については東芝ダイレクトの公式サイトをご覧ください。

スマートフォンやレコーダーなど、ほかのデバイスと連携すれば、パソコン活用の幅が広がりますし、楽しみも膨らみます。

豊富なソフトウェアを搭載

『dynabook KIRA VZ83』には、趣味や実用に役立つソフトウェアも豊富です。

その一例を挙げてみると・・・

■Corel VideoStudio X7 VE for TOSHIBA
動画の編集が楽しめます。

■Corel PaintShop Pro for TOSHIBA
写真の編集が楽しめます。

■TOSHIBA Media Player by sMedio TrueLink+
ハイレゾ音源再生や、超解像技術(レゾリューションプラス)で、クリアで迫力のあるサウンドや、よりキレイな映像を楽しめます。

■筆ぐるめ 22 for TOSHIBA
年賀状などこだわりのハガキ作成が楽しめます。

■ウイルスバスタークラウド 90日版
90日版ですが、期間内はウィルス対策ソフトとして使用できます。

そのほか、趣味や実用に利用できるソフトが多彩です。

 

++++++++++

 

『dynabook KIRA VZ83』は、東芝のモバイルノートとして人気の高い dynabook KIRA シリーズのハイエンドモデルです。

高いスペック構成で、高速で大容量ストレージ SSD 512GBや、超高精細のタッチ対応ディスプレイなど、こだわりの性能が搭載されています。

詳細は 東芝ダイレクト公式サイトでチェックしてみてください。

 

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東芝ダイレクト公式サイト
⇒ 『dynabook KIRA VZ83』 製品詳細
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